江戸の八百屋
幅31cm×奥行17cm×高さ15cm
江東区深川江戸資料館に展示されてる、八百屋さんのお正月バージョンを制作した。
江戸時代も、たくさんの野菜が並んでいて、種類もいろいろあった。
昔、たまごはもみがらの中に置かれて、売られていた。
にんじんとレンコン、現在でもおなじみの野菜が並んでいます。
お店と生活空間が一緒になっていた。
かまどのそばには、必ず『火の用心』の札が。
狭い土間に、釜や鍋をかけて煮炊きしていた。
江戸時代にしては、お料理がちょっと豪華すぎた。